投稿

DeepLearning ディープラーニング

スマホのカメラを商品にかざすと、その商品コードが表示されるような仕組みを作りたい。 画像ファイルと商品コードの紐付けをもって、最適そうなものを返せばいい? 全社員がその答えに対してyes/noを繰り返していけば、結構なデータになっていくのでは?

vaio pro13 mk2 windows10 ベンチマーク 約1年後

イメージ
毎日数時間使用しているので、 前回 との違いを見るため、再度ベンチマークとってみた。 あんまり変わらないけど、ライトが若干遅くなる模様。

プログラミング初心者がLINE Messaging APIで何か作ってみた。その3

スタンプの入力を認識したり、スタンプを返信できるようになった。 stickerってやつ。

プログラミング初心者がLINE Messaging APIで何か作ってみた。その2

オウム返しbotを作ってみた。 Textだけ。 テキストかそうじゃないかで返信を変えてみる。

プログラミング初心者がLINE Messaging APIで何か作ってみた。その1

プログラミングほぼ初心者だけど、楽しそうだったのでLINE Messaging APIを使ってみた。 まず準備。 1.xserverの契約 2.共有SSLの有効化 3,SSHの有効化 4.Messaging APIをLINE developersで有効化する 5.xserverにphp sdkのインストール

vaio pro13 mk2 windows10 benchmark

イメージ
windows10のvaio pro13mk2でベンチマーク。むっちゃ早い。

owncloudで社内NASをリプレースしたい

現在windows storage server 2008 R2で運用しているNAS(CIFSサーバー)がある。 5TBくらいのディスクが載っているので容量的に快適。 でも、 owncloud で社内のNASをリプレースしたい。 理由は3つ。 ■NAS上のファイルを開くときの若干のストレスをなくしたい。 ■オンプレミスのサーバーをなくして管理工数とハウジング費用を減らしたい。 ■私も『 社内LAN撲滅運運 』して場所にかかわらず仕事できる環境を作りたい。 懸念点は下記5つ。 ●いわゆる"AGUDLP"(うちの場合はAGP=アカウント-グローバルグループポリシー-ポリシー)で権限設定が出来るのか? ●複数ユーザーでの使用が現実的にできるのか?コンフリクトの考え方とか気になる。 ●3TB近いファイル数で運用できるのか? ●ローカルにすべてダウンロードしないで運用できるのか?(yahooボックスのイメージ) ●AD連携でアカウントの自動同期ができるのか? サーバー自体は owncloud on AWS で簡単にできた。凄い時代になったものだ。 ※ビーグッド・テクノロジー様、ありがとうございます! 検証してみたいと思う。

windowsドメイン環境でクライアントPCにファイルを配布する

数百台のクライアントPCに、数千枚の画像ファイルを配布したときの作業メモ。 ・グループポリシーで実現可能 http://technet.microsoft.com/ja-jp/library/cc772536.aspx [コンピュータの構成]または[ユーザの構成]→[基本設定] →[windowsの設定] →[ファイル] ソースファイル:配布したいファイルのパス。"*"を使ったワイルドカードでの指定も可能。  ※ソースファイルにはクライアントからアクセス可能なパスを書く必要がある。 ←ここでハマった。 ターゲットファイル(orフォルダ):ファイルを保存したい クライアント上の フォルダパス。 ユーザの構成で設定したが、このままだとログイン時に全ユーザに適用され、ファイル数によってはログインに時間がかかる。 なので今回はログイン時間帯は手動でポリシーを無効にし、みんながログインし終わったであろう時間帯に有効にした。 これだと、クライアントがグループポリシーを見に行く90分+ランダム時間(たぶん)ごとにユーザに配信される。 クライアントから手動で配信させるには、クライアントでgpupdateコマンドを実行する。

vaio pro11のSSDベンチマーク

イメージ
vaio Z22よりだいぶ遅いな。。PCIeのpro11が出てほしい。LANも付けば最高。

モバイラーとしてのツール

軽いは正義だと思う。 今 ・パソコン:vaio Z 22 →不満はない。 ・スマホ:iphone5 →不満はない。 ・タブレット:ipad mini →いいけど、iphone5より動作がモッサリ。 ・ルータ:wimax wm3800R  →遅すぎる!wm3500rより確実に遅い! 希望 ・パソコン:vaio pro 11 ・スマホ:iphone 5s ・タブレット:nexus7 2013 ・ルータ:wimax mobile slim

ios/AndroidでRemoteApp

待ちに待ってたiOS用のMS純正RDPクライアントが発表された。(Android版も) リモートデスクトップ機能は普通に使えたけど、RemoteApp(アプリケーション仮想化)を使うには一手間必要だったのでメモ。 ※前提 PCからはRemoteAppできていること iOS版からRemoteAppするには、 リモート デスクトップ Web アクセス (RD Web アクセス)をサーバー側で有効にする必要があった。 手順は下記を参考にした。 http://www.atmarkit.co.jp/ait/articles/1009/01/news126_2.html#step03 これができたらiOSアプリの"Remote Resources"にあるURLにサーバーのURLを登録する。 win2008R2の場合は、下記だった。 https://(サーバー名)/RDWeb 以上で完了。 仮想化アプリケーションのショートカットをホーム画面におけると、もっと最高だと思う。 今後に期待。 早くPCレスな環境つくりたい。

(続)vaio Z22 raid0のSSDベンチマーク

イメージ
もうすぐ4ヶ月。 結構ヘビーに使っているけど、全く速度落ちない。 vaio Z最高。

vaio Z22 raid0のSSD

イメージ
crystal diskでベンチ。 2ヶ月くらいZ使ってるけど、速度落ちなくて良い。

vaio sa でRAMディスク(4GB)

イメージ
さすがに早い。。 何に使うかが問題だ。

vaio saのquad SSD 徐々にパフォーマンスが落ちてきた。。

イメージ
7月上旬に手元に届いたvaio sa。 quad SSD + i7 +8Gで超快適。 だけど、なぜかディスクのパフォーマンスが徐々に落ちてきた。。 体験的には分からないし、未だにストレスなく快適だけど。 で、今日 Defraggler ってのを使ってデフラグしたみた。 ssdでデフラグは有効かどうか議論されているけど、実測では多少効果があった。 とりあえず定期的に測定は続けてみようと思う。 7/5 7/15 7/21 8/28(デフラグ前) 8/28(デフラグ後)

VMware Data Recovery(vdr)がバックアップをするタイミングは?

VDRのCPU使用率が単一のバックアップを開始する場合は90%以下、複数のバックアップを開始する場合は80%以下になっている必要があります。 VMware-vdr12-admin-PG-JP.pdf P37

VDR Hot-AddモードとNBDモード

VMware Data Recoveryのエンジン部分は仮想アプライアンス(仮想マシン)として提供されている。 仮想アプライアンスがバックアップ対象となる仮想マシンのディスクに直接アクセスできる環境では、Hot-Addと呼ばれる機能を用いてディスクイメージファイルを直接接続し、高速で効率的なバックアップ処理を行う。 →LANフリーバックアップ 仮想アプライアンスがバックアップ対象となる仮想マシンのディスクに直接アクセスできない環境では、 NBD(Network Block Device)モードと呼ばれる動作モードを用いてLAN経由でバックアップを取得する。 なおHot-Add機能の使用権は、Advanced、Enterprise、Enterprise Plusエディションに付帯している。 Essentials Plusを利用している場合、もしくはStandardエディションにData Recoveryのライセンスを追加購入して利用している場合はHot-Add機能は利用できないため、常にNBDモードで動作することになる。

vmware data recoveryに接続できない

vmware data recovery(VDR)に接続できない現象が発生した。 原因は名前解決だった。 VDRとvshapre client(VC)とESXホストでそれぞれ名前解決できることが必須。 ・エラーメッセージ Failed to create snapshot for xxx.xxx.xxx.xxx(hostname), エラー -3911 ( 接続に失敗しました) ちなみに VDRでVCが名前解決できて、ESXホストの名前解決できないと、VCからVDRへの接続のみ成功して、バックアップが失敗した。

google OR検索

"AまたはB"で検索したい時は、OR検索が便利。 windowsかredhatのキーワードで検索したいときは、下記の通り。 windows OR redhat これは、gmail検索でも使える。

google appsを使いこなす その1(ドメイン取得編)

1.ドメインを取得する。 まずはドメインを取得する。 今回使用したのは"さくらのドメイン"。 http://www.sakura.ne.jp/domain/ 最初は"value domain"で取得しようとしたけど、請求書発行が出来なさそうなのと、メールでの問い合わせレスポンスの評判が悪かったの諦めた。 http://www.value-domain.com/ comドメインは\1,800/年。 ウィザードに従えば誰でも申請できると思う。 請求書は10日ほどで着くらしい。 とりあえず請求書待ちになった。